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トンイ あらすじ 33

トンイ あらすじ 33

禧嬪はトンイの要求に対して世子の命を脅かした事件を収拾するために
、何をかけるかと言い寄るが、トンイは自分の命をかけると断言するのだった。

そうして3日の猶予をもらったトンイは監察府のイムジョンたちと共に疫病の原因を探るのだった。
そうして宮女たちが使う化粧品に原因があるとつきとめるのだった。

そして禧嬪はトンイに対する粛宗の信頼を奪うために、
原因追及の手柄を自分のものにし、トンイを助けたかのようにみせるのだった。

その頃、謄録類抄の原本を守ってくれたシム・ウンテクを助けるために
義州に向かっていたソ・ヨンギとチョンス。

ヒジェの部下がシムを消そうとしていたところへ危機一髪でチョンスが助けることができた。

しかし清国の使臣団が都を向かっていたのだ。

それは世子の誥命を運んできたのかもしれなかった。
もしそうなら謄録類抄を元にヒジェたちの悪行を暴くことができないどころか、
彼らに確固たる権力を与えることになるのだった
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